「植草共生の森(ビオトープ)」で校外授業1B
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「植草共生の森」の概要説明
★日時 令和7年10月24日(金)
★場所 植草学園大学 A棟3講義室4(講義)及び植草共生の森(見学)
★参加人数 「園芸まちづくりコース1年B組」21名
講師と学園職員 合計23人
★概要
肌寒い曇り空、ときおり小雨が降り、ときおり木漏れ日が差し込むなか、園芸まちづくりコース1年B組の学生21名は千葉市若葉区の植草学園大にある「植草共生の森(ビオトープ)」を横田先生に案内していただきました。
植草共生の森は横田先生をはじめ関係者のたゆまぬ努力により、水辺や種類の異なる林など多様性に富み、自然観察や環境学習などさまざまな活動に活用できる場となっていました。
ホタルの住処
ゲンジボタルの幼虫は水中で過ごし土手に上がってさなぎになり、初夏に羽化して成虫となる
竹の見分け方
節に環が2本あるから真竹、1本なら孟宗竹









